
パパ活のイメージとしては、お金持ちが若い女の子とデートをするという感じで、まさか普通のサラリーマンがやるというのは想像できない人も多いかもしれません。
しかし、私のような普通の会社員でもパパ活十分できますし、年収が低い方でもいくらでもやり方はあります。
まずはいろいろ制限を考えずに独身で年収400万円のサラリーマンがパパ活をする方法をブログで解説してみたいと思います。
年収400万円の普通のサラリーマンがパパ活やるなら
まず年収ごとにパパ活でやれることとやれないことがあります。
そこで都内に住む年収400万円台の見た目が普通の独身サラリーマンがパパ活をやったとして、どんな活動ができるかを考えてみたいと思います。
年収400万円だと手取りは約300万円くらい。月の手取りは25万円くらいとなります。
その上でひと月にパパ活に使えるお金を考えてみましょう。
■手取り25万円の家計
家賃:8万円
食費:3万円
光熱費:2万円
趣味交際費:2.5万円
服・美容代:2万円
携帯代:5千円
貯金・株・保険:3万円
余剰資金:6万円
こうやってみるとそんなにカツカツの生活をしなくても貯金もできるし、余剰資金として6万円もあります!
この余剰資金をパパ活に使いましょう。
6万円でやれるパパ活の内容としては次のようなものになります。もちろん人によってお金をかけなくてもモテる人やお金をかけないとモテない人がいると思います。
食事デートだけの6万円プラン
飲食代:3回×1万円=3万円
食事のお手当:3回×1万円=3万円
まず、食事だけでパパ活をする場合を考えてみました。
月に3人の女の子と3回食事して毎回お手当を渡すと仮定すると、6万円で足ります。このプランだと食事は1人5千円くらいなのですごく高級な店には行けません。
しかし、お茶をしたりランチをしたりするくらいなら都内でも十分楽しめます。私もランチデートはよくやるので十分です。
たとえば、3人のうち気に入った子が1人に絞られてきたら、その子とは少し高めのお店に行ったり、たまには1万円くらいのプレゼントをあげるのでいいと思います。
また、映画館とか美術館とか公園散歩が好きな女の子もいるので、そういう子はお金をかけずに楽しめてサラリーマンでもリーズナブルに楽しめます。
パパ活というと夜のイメージがあるかもしれませんが、全然そんなことはありません。午前中に朝活ついでに会うこともありますし、お昼の時間に遊びにいくことも結構あります。
パパ活は普通数人の女の子を抱えつつ、一番好きな子にだんだん収斂していくものです。そこは臨機応変に予算配分を考えればいいかなと思います。
続いて大人(セックス)するデートのパターンで考えてみましょう。
食事も大人も楽しむ6万円プラン
飲食代:2回×5千円=1万円
食事のお手当:1回×1万円=1万円(もう1回分は大人に含める)
大人のお手当:1回×3万円=3万円
ホテル代:1回×5千円
このプランでは月に1回安めのお茶や飲食デートをして、もう1回は飲食と大人のセットのデートができます。
大人をする場合、相場としては1回3万円のお手当を女の子に渡すのが普通です。
これも男性がイケメンかフツメンかブサイクかによってかなり変わる可能性があります。もちろんイケメンだと相手の女性が安くしてくれる可能性があります。
ただ、ここではあくまで普通の顔のサラリーマンが大人をすると仮定しましょう。
そうなると、3万円のお手当を渡せば結構可愛い女の子とセックスできる可能性があります。
しかもパパ活用のアプリ「ラブアン」とかなら18歳~20代後半までいろいろなタイプを選べます。
私も顔は普通ですが、基本的には毎回3万円出して大人をしています。
年収400万円でも月に2回もデートできて、1回エッチができるなら結構ありだと思いませんか?
続いて、もう大人しかしたくない!というワガママなあなたに向けた最適なプランです。
えっと、私も基本このプランと同じような感じでパパ活女子とセックスしています。笑
大人だけをやる6万円プラン
大人の手当:2回×3万円=6万円
これなら月に2回も可愛い子とセックスができます!男ならこれ一択かも。笑
ただ、これにはホテル代が抜けています。
というのも、独身なら自宅に呼んでセックスすることも可能ですよね?
事実、私は毎回自宅マンションに来てもらってイチャイチャしています。お互いの関係性にもよりますが、仲良くなれば女の子も恋人のように自宅に遊びに来てくれます。
これならホテル代がかかりません。
今回の記事は独身サラリーマン向けに書いています。そのため、自宅に連れ込むのも十分アリだと思うのです。
ただし、よくわからない女を自宅に呼ぶのは不安ですしテンション下がりますよね?
そのため、自室に呼ぶのは可愛くて仲良くなった女子に限定することが重要です。
6万円なら超美人のモデル彼女を作ることも可能
普通に考えて6万円あると高級な風俗にも行ける値段です。
これはパパ活にも言えて、5,6万円出すとものすごい美人とセックスすることが可能です。
大人の相場が3万円なので、その2倍もらえるならと超絶可愛い子が喜んでやらせてくれるわけです。
ただ、パパ活用アプリだと結構数を打たないと超絶美人に会えない可能性があります。
あと、男性本人の見た目もきちんとしてないとダメです。見た目普通以上で太っていなければ可能性はかなり高いです。
美人はセックスする相手にもお金以外のものを求めてくるからです。
そうやってアプリで美人を探すのが厳しいと感じた場合は交際クラブにスイッチするのもありだと思います。
交際クラブはクラブのスタッフが相手を選んで紹介してくれたりするサービスで、1人紹介してもらう度に紹介料を払う必要があります。
その分、アプリにはいないような可愛い子やスタイルの良い子が大勢います。
私も紹介してもらった交際クラブの超絶可愛い子と大人の関係で時々会っていますが、1人はお手当5万円です。
その分、顔もスタイルもかなりレベルが高いし、一緒に歩いていても自慢ができるし、セックスにも積極的で満足しています。
このように1人だけに一発5,6万円をつぎ込むのも超オススメです。
年収400万円でも美人の愛人を持てるのがすごいと思います。
交際クラブだと「ユニバース倶楽部」が大手で有名です。全国に支店があります。
交際クラブはお金持ちしか登録できないと思っている人もいますが、低年収のサラリーマンでもまったく問題ないです。
気になる方は登録してみてください。
親元で暮らす独身ならもっと遊べる
仮に親元で暮らすサラリーマンなら家賃や食費がほとんどかかりません。
そうなると、毎月10万円はパパ活で使える可能性があります。
他に趣味があってそこにお金をつぎ込む人も多いと思いますが、そんなに趣味も無くて若い子とセックスしたいだけの男性ならP活はすごく向いていると思います。
私もほとんどお金のかかる趣味がないですし、車もローンもないので使えるお金がかなりあります。
50代で残りの人生も限られているし、いつまで元気でセックスできるかもわからないため、今ある時間とお金を全力でパパ活に使っているという状態です。
彼女を持つことも諦めたので、それより空いた時間にサクッと会えて恋人みたいに接してくれる女の子がたくさんいることに満足しています。
サラリーマンでも大富豪のように女遊びができるのがパパ活の素晴らしいところだと思います。
結婚しているサラリーマンはパパ活できないのか?
これまで独身のサラリーマン向けにパパ活ができるかを書いてきましたが、パパ活のメインユーザーは実は家庭のある方と言われています。
しかし、そういった方は可処分所得が少なくパパ活で使えるお金が少ないのが悩みのタネですよね。
そのため、あまりに年収が低いと住宅ローンに子供の養育費にお金がかかり、パパ活をするのは正直厳しいかなと思います。
ただ、先ほどの独身の例のように余剰資金が5,6万円あれば月に1回は食事したりラブホテルに行って大人ができます。
少しブサイクな子でも大丈夫なら、1回2万円で大人をさせてくれることも珍しくないです。そうなると、月に2回は大人ができる余裕があります。
妻帯者のサラリーマンでも何とかパパ活ができる可能性があります。
もちろん、子供はいないとかすでに成人した、ローンは残っていないという男性も結構いるかもしれません。
そういう方は余裕資金も結構あるはずなので、かなり余裕を持ったパパ活ができると思います。
パパ活は50代60代でもやっている人は大勢います。
人生の後半戦の遊びにピッタリなのです。年金を使って遊んでいるおじいちゃんも全然珍しくないです。
資金がないなら、それなりの人を見つけたり、安く遊ぶ方法はいくらでもあります。
普通のサラリーマンがパパ活をやるメリット
サラリーマンでパパ活をやっている人は30代~60代がメインです。
特に40代の男性が多いと言われています。この年代で独身の場合、もう恋愛をしたり結婚をしたりは無理だと諦めている方が多いのではないでしょうか。
私も40代の時からパパ活を始めているのでわかりますが、この年代は人生でやることはだいたいやって、この先いいことなんか起こらなそうと考えてしまいます。
中年の危機とか言われたりしますが、人生の踊り場なわけです。
中には更年期障害を発症してやる気を無くす人もいたりしますよね。
このまま老人になっていく人と、まだまだ若い気持ちのまま活躍する人に二分される年代です。
私もどちらかというと元気な方ではないので、40代に差し掛かったとき、このまま男として終わってしまうのかな?と常にどんよりした気持ちでいました。
そんな中でパパ活に出会って人生が180度変わりました。
毎週のように10代20代の可愛い女の子とおしゃべりしたり、その若い体を好きなだけもてあそんだり、そんな毎日が始まって目に見えるほど元気になりました。
服装にも気を遣うようになり、食事や睡眠にもこだわり、美容にもお金をかけるようになりました。
おそらく見た目もマイナス10歳くらいになったと思います。
若くなったことで、パパ活では可愛くてレベルの高い子がそこそこのお値段でセックスさせてくれるようになったりと、いいことだらけです。
仕事にも積極性が出てきたりして、それが年収にも反映されて、余剰資金が増えて、定期的に会うパパ活女子が増えたりしました。
もう、いいことだらけ。
こんな風に書くと、本当かよ?と思われたりしますが、まだパパ活をやったことがない方は一度もいいのでアプリをいれてやってみてください。
そんなに難しくはないですし、恋愛用のマッチングアプリよりは女の子に会うのははるかに簡単です。
私のこれまでのパパ活ブログはこちらの記事もご覧ください。
サラリーマンがパパ活する上で気をつけること
サラリーマンがパパ活をする上で気をつけることはいくつかありますが、特に注意が必要なのは次の2点でしょう。
- 会社に見つからないようにすること
- 18歳未満の女性とセックスしないこと
まあ、この2つは必須事項ですよね。
サラリーマンという立場上、パパ活をやっていることが会社に見つかったら出世に響く可能性は大いにあります。
特に上場企業の役員クラスになると、その影響は計り知れないです。
最悪マスコミに取り上げられて大事になったりもあり得ます。
パパ活自体は犯罪ではないのでまったく気にする必要はないのですが、会社に知られることだけは阻止しなければなりません。
そのため、女の子とデートする時も会社の近くを避けたり、人目に付かないように歩いたり個室を選んで会ったりというのは考えた方がいいと思います。
また、たまに自分の会社名を女の子にしゃべってしまう男性もいるようですが、それは相当仲良くなってからにしましょう。
パパ活女子の中には金の亡者みたない奴もいるので、最悪それをネタに脅されて金を巻き上げられる可能性もゼロではありません。
そして、サラリーマンじゃなくても誰でも気をつける必要があるのが、女性側の年齢です。
こういった関係で女性とセックスをして罰則がないのは18歳以上です。
17歳以下の女の子と性的な関係になると逮捕されますので、その点は十分お気をつけください。こんなことで犯罪者になったらサラリーマン人生も詰んでしまいます。。
パパ活アプリや交際クラブであれば18歳以上の女性しか登録できない仕組みのため、普通は問題ないです。
まとめ
ということで、普通のサラリーマンでもパパ活ができるかについて解説しました。
年収400万円程度でパパ活するための、いくつかの方法とプランをご紹介しました。
パパ活はお金持ちの遊びと思っている方も多いかもしれませんが、今やパパ活も大学生の普通のバイトの一つになりつつありますし、男性側の裾野も広がってきました。
むしろ女性もサラリーマンのおじさんとライトにセックスすることに抵抗ない子が多いと思います。
また同じ会社の中でも実はパパ活をやっている同僚というのは実は結構いると思います。
もし今回の記事が参考になったら、一度アプリを入れてどんな女性がいるかチェックしてみてください。
