
パパ活では看護師が結構アプリにいると言われています。理由はわかりませんが、男性との肉体的な接触になれているからかもしれません。
私も看護師には何度か顔合わせで会いましたが、今回は看護学生と始めたパパ活についてその経験談をご紹介します。
パパ活女子との出会いはまさかのX(旧twitter)
今回出会った女性は真由(仮)ちゃんとしましょう。
真由ちゃんはなんと私のXを見てDMをくれた女性でした。
XからDMでパパ活をしたいというお誘いは時々あります。
しかし、そもそもツイッターでの出会いには消極的だったため、これまではお誘いをいただいていてもほとんど会ったことはありませんでした。
というのもXだとパパ活活用アプリ「ラブアン」などと違って、写真がなかったりどんな人物かわからないことが多いからです。
しかし、今回の真由ちゃんは写真がありました。
しかもかなり可愛い!笑
年齢は18歳。高校を卒業して看護学生になったばかりです。アルバイト代わりにパパ活を始めたいということでした。
スタイルもルックスも最高レベルの看護学生が顔合わせにやってきた!
待ち合わせは恵比寿のカフェです。
待ち合わせの時間にぴったりにやってきた女の子は身長165センチあってスレンダー。まさにモデルのような体型。
そして顔は幼さがありましたが、アイドルにもなれそうなルックスの少女でした。
正直会った瞬間にやばい!と思うほどの逸材。
パパ活をやっているとまれにこういう信じられないような出会いがあります。
だからなかなか辞められない。
とにかく話を聞こうということでお茶をすることにしました。
ていうか早く大人がしたい笑
お金にこだわりのない姿勢に惹かれる
さて、真由ちゃんがパパ活を始めたきっかけを聞いたところ、だいたい次のような理由でした。
・両親とは不仲
・看護学校に受かっているが授業料の支払いを親が渋っている
・高校を卒業したら早く家から出るよう言われている
パパ活をやっていると毒親を持っている女の子に多数会いますが、真由ちゃんの場合もまさに毒親のようでした。
特に父親とは血が繋がっていないので特に仲が悪いということでした。
なんかこういう話を聞くともしかしたら嘘かもしれないと思いつつ、やはり男気スイッチが入って助けてあげたいと思ってしまいます。
私は食事は1万円、大人は3万円でパパ活をやっているという話をしたところ、「そんなにもらえるんですか!」というまさかの回答。
大人は2万円くらいで考えていたそうです笑
なんとなくお金お金していない低姿勢なところも好印象です。
普通は顔合わせでは5千円しか出さないのですが、その美貌と性格の良さにほだされて1万円渡すことにしました。
とりあえず3回は食事をしてみることに
後で聞いた話ではこの最初の顔合わせで私とセックスすることを決断していたそうです。
しかし、やはり他のパパ活女子のように2,3回は食事をしてから大人をしたいという希望でした。
聞けば最近まで年上で大学生の彼氏がいたということなので、セックス経験値は意外と高そうです。
ただ、知らないおじさんにいきなり抱かれるのはやっぱり不安ということで、何度か食事をすることにしました。
最初は新宿でお寿司。
食事ではお手当として1万円払うと伝えてありましたが、なんと真由ちゃんはそれを断りました。
その理由は、自分はパパ活女子として初心者すぎて私を楽しませてあげられないからという泣けるような理由。
なんだこの子いい子すぎる!
なんのためにパパ活やってるの??
こんなにお金に執着しないで人のことを想う女の子に会ったのは初めてで、話をしながら本当に泣きそうになりました。
もちろん1万円を握らせました。
初の大人はまさかのイキまくり
その後、3回ほど食事デートをしたことで私と真由ちゃんの距離もかなり縮まりました。
気心もしれたのでそろそろ大人をしようと打診したところ、快くOKしてもらえました。
私はいつも家でデートをすることにしていてほとんどホテルは使いません。
ホテル代節約のためです笑
こういうとき独身のパパだと便利です。
約束していた日に真由ちゃんが遊びに来てくれました。
近くのケーキ屋さんでケーキを買って、2人でおしゃべりしながらまったり。
今日は大人をするということで、真由ちゃんも私もちょっと緊張していたと思います。
しかし、そういう青春時代の恋愛にありそうな緊張を50代になっても味わえるのは、本当に素敵なことです。パパ活最高!
その日は3時間くらいおしゃべりしていたのですが、さすがにそろそろ押し倒さないとダメだなと思いはじめました。
そこで、隣に座っていた真由ちゃんの手を握ってなんとなく雰囲気でキス。
そのまま上半身の服を脱がして胸にむしゃぶりつきました。
キスをしたり乳首を攻めたりしながらいちゃいちゃしていましたが、真由ちゃんはどうやら大人をすることに踏ん切りがつかないようでなかなか下を脱いではくれません。
まさか今日は大人はお預けなのか??と絶望の淵に追いやられました。
しかし、とりあえずしばらく下着の上からあそこを触っているうちに、急に息づかいが荒くなり突然果ててしまいました。
??
真由ちゃんはまさかの超簡単にイク子でした。笑
真由ちゃん的には、触られるとすぐにいってしまうのが恥ずかしくて焦れていたということのようです。
そこからは獣のように下着をとってクンニで攻めます。
あそこはもちろん毛がありません。
最近の10代、特に彼氏持ちは無毛率がとても高いです。
無毛の子はあそこを舐めやすいのでセックスの濃度が上がります。
そして、私の舌の動きに合わせて10回以上はいっただろうというくらいに体をビクビクと痙攣させて、それを見ている私も興奮が絶頂になりました。
私のものを挿入すると、ものの30秒ほどでまた果ててしまいます。
本当にいきやすい子です。
これだけいきやすいと体力が大変なので、一度休憩を挟んでもう一度挿入することにしました。
こんどはバックから突いてみます。
バックからするのは初めてということで、その初々しい発言もこちらの興奮度が上がります。
自分で動いてみてと指示すると素直にうごいてくれます。
若いせいかとにかく何でも素直にやってくれるので、それが楽しい。
パパ活でこんな楽しいセックスは久しぶりだなと感慨にふけながら、最後は正常位で思いっきり18歳の体の中にぶちまけました。(ゴムしてます)
終わった後、布団の中でしばらくまた会話をしました。
親から愛されていないことや、セックスでいきすぎたことで、頭の中がいっぱいになっていたのかもしれません。
私が抱きしめてあげると、思わず涙がこぼれました。
「セックスが嫌だったの?」と聞いてみると、それは違うと。
今までこんなに気持ち良くなったことなくて頭がどうかしそうだと。
大学生の彼氏はすぐに挿入するだけで全然気持ち良くなかったけど、私とのセックスは丁寧でいろんなところが気持ち良かったそうです。
これは嬉しいですね。
でも次回からはあまりいかせ過ぎないで♥と注文をもらいました。笑
正式にパパ活の長期契約をすることに
そんな感じで身体の相性も良く、会話していても楽しいから真由ちゃんとは毎週会って大人をする関係になりました。
看護学生としても忙しい生活なのに、足繁く私の家に通ってくれました。
それが次第に1ヶ月、2ヶ月と続いて3ヶ月になったころ、真由ちゃんを正式にパパ活の定期として付き合っていこうと決断しました。
条件は「月に3回は必ず大人で会うこと」「月のお手当として10万円を月初に支払うこと」
この2点でした。
真由ちゃんはもちろん喜んで承諾。
毎回お手当をあげていると何となく商売ぽく感じるもんですが、月初にまとめて全額渡しておけばその後はお金の関係のことを忘れられます。
ただ、こういった約束ができるのも、両者の信頼があるからです。
どちらかが1回でも約束を破ればそれで終わってしまう関係。
幸い、私と真由ちゃんは半年にわたってお互いが約束を守り続け、食事も大人も楽しむことができました。
まとめ
最終的に、真由ちゃんには彼氏ができて私との関係は終わることになりました。
可愛くてスタイルの良い女の子だから、男からのアプローチはひっきりなしだったようです。
可愛い子とパパ活をするとこれがあるから油断できません。
でも、半年ちょっとと短い間でしたが、すごく楽しませてもらって真由ちゃんには感謝しかありません。
そのうち彼氏と別れたら、また私のところに戻ってきてくれないかな、なんて悪いことを考える毎日です。笑
今回の真由ちゃんとのパパ活はツイッターからでしたが、本当はツイッターにはヤバい男女が多いので、私はあまり積極的ではありません。
私の主戦場はやはりパパ活専用アプリ。
アプリの方が、身元がしっかりしている人が多く、顔写真の掲載率も高いため安心して顔合わせできます。
オススメはパパ活専門マッチングサイト「ラブアン」です。無料で登録できるので、興味のある方は一度登録してどんな子がいるかチェックしてみてくださいね。
以上、看護学生の18歳とパパ活で大人をしたお話でした。
