
今回は既婚者男性がパパ活をする理由や、大人ができるアプリなどをご紹介します。
独身と違っていろいろリスクがあるのですが、ポイントをおさえておけば楽しくパパ活ができそうです!
なぜ既婚者男性がパパ活をするのか?その理由とは?
既婚者がパパ活をする理由は、個人的な欲求、または夫婦関係の不満足など、さまざまな理由が考えられます。
一部の既婚者は、結婚生活やパートナーとの性的関係に不満を持っている場合があります。
パパ活を通じて、自分が求めるようなセックスや愛情を得ることができると考える人もいます。
セックスレスはどの家庭でもありますからね・・
ただし、既婚者がパパ活をすることは、不倫や浮気となり、家庭崩壊の原因となることがあります。
個人的な欲求を満たすことと、家族やパートナーを傷つけないようにすることのバランスを考えなければなりません。
既婚者男性がパパ活をするメリットは?

既婚者男性がパパ活をするメリットとしては、以下のようなものが考えられます。
不倫や浮気とは別の遊びとして割り切れる
パパ活では、お金やプレゼントを提供する代わりに、若い女性との関係を維持することが求められます。
これにより、関係性が明確化され、既婚者男性にとって、妻や家族に対する罪悪感が軽減されることがあります。
浮気のような不倫関係ではないよ、というわけです。
自分を癒す時間
パパ活を通じて、既婚者男性はストレスや不満足を解消することができます。
若い女性との時間を過ごすことで、自分自身を癒し、リフレッシュすることができるでしょう。
スキルの向上
若い女性との交流を通じて、既婚者男性は新しいスキルを身につけることができます。
また、若い女性から得られるフィードバックや視点も、自己啓発に役立つ効果もあります。
ただし、パパ活をすることは、妻や家族に対して裏切りを犯すことになりかねないため、十分に慎重に考えるないといけません。
また、法律上の問題や、健康面のリスクなどにも注意するポイント。
既婚者男性がパパ活をするリスクは?

既婚者がパパ活をするリスクとしては、以下のようなものが考えられます。
妻や家族への裏切り
パパ活は、基本的に若い女性との関係を金銭や贈り物で成立させることによって成立するものです。
既婚者男性がすることは、妻や家族に対する裏切りとなりかねません。
法的な問題
相手との間で合意の上で成立するものであるため、トラブルが生じることもあります。
また、18歳未満の未成年者との関係によっては、法的な問題が生じることもあります。
健康面のリスク
性的な関係を含むことが多いため、性感染症や健康面のリスクもあります。
金銭的な負担
若い女性に金銭や贈り物を提供することによって成立するものであり、既婚者男性にとっては、経済的な負担を伴うことがあります。
また、パパ活によって得られるリターンが、金銭的な負担に見合うかどうかも慎重に考えましょう。
以上のように、パパ活をすることには、さまざまな問題があるため、慎重に考えなければなりません。
既婚者が相手を見つける方法
一般的に大人ができる相手で見つける方法としては、以下のようなものが考えられます。
パパ活専用のアプリやサイトを利用する
なんといってもアプリやサイトを利用するのが一番効率的に、若い女性と出会い、大人の関係を築くことができます。
昔の出会い系は怪しかったですが、マッチングアプリが普通になってきた現在ではアプリで若い女性と会うのは特に珍しいことではなくなりました。
ただし、利用する前に利用規約やプライバシーポリシーをよく読み、詐欺や違法な行為を行わないように注意しましょう。
特に「ラブアン」は男女に一番人気のパパ活専門マッチングサイトです。
会員数が多いためマッチング率が高く、男性はお手当さえ出せばだいたい大人の関係まで持ち込めますし、女性も普通以上の顔であれば会える男性を見つけるのはそれほど難しくはありません。
なお、健全で稼いでいる女性も多いですが、どちらかというと大人の関係もありで稼いでいる女性が多いです。
ラブアンにも既婚者はいるか?
ちなみにラブアンに既婚者女性はあまりいませんが、既婚者男性はかなりいます。
私が周りの男性に聞いた感じではだいたい6割の既婚者男性ではないかなと思います。
これって結構衝撃的ですよね?
まあ、それだけパパ活が一般的になっているということだと思います。
アプリにはシークレットモードなど機能がある
主なアプリには「シークレットモード」「プライベートモード」といった名前の機能があるのが普通です。
この機能をオンにすると、自分が他の人から検索されないようにすることが可能です。
逆に自分からは異性のプロフィールを自由に検索することができます。
そのため、ひっそりとパパ活相手を探すのに欠かせない機能となっています。
SNSを活用する
SNSを活用して、若い女性と交流することで、相手を見つけることも可能です。
ただし、SNS上での出会いは、詐欺やトラブルのリスクがあるため、注意しましょう。
また、継続的に更新したり、まめにやり取りしたりといった根気が試されたりもします。既婚者には向かないと思いますね。
既婚者の断り方
アプリにしてもSNSにしても既婚者がプロフィールに結婚していることを書かない人が多いです。
そのため、自分のプロフィールには「既婚者はお断りします」の一文を入れておく方が良いでしょう。
また、メッセージのやり取りでも気になる場合は既婚者かどうかの確認をとっておき、その画面は後々の証拠としてスクショしておきましょう。
既婚者男性がパパ活をすることで失うものとは?
パパ活をすることで、失うものは多くあります。以下はその一例です。
家庭やパートナーとの絆
パパ活をしていることがパートナーや家族に知られてしまうと、信用が損なわれます。
一度見つかってしまったら家庭崩壊は免れません。
また、秘密を隠し続けることで、常にストレスを感じることになります。
お金や時間
パパ活をしていると、多くの場合お金や時間を費やします。
家庭や仕事に費やすことができる時間やお金が減ってしまうことで、家庭生活や仕事に支障をきたすことがあります。
あくまでも余裕資金と自由時間がある人だけがやるべきです。
健康や安全
相手によっては、健康や安全に問題がある可能性があります。
性感染症や暴力事件などのリスクがあるため、自分自身や家族に悪影響を及ぼすことがあります。
出会うお相手は既婚未婚に関わらず、複数の相手とセックスしていることを念頭においてセックスしましょう。
社会的信用
パパ活は、今のところは一般的には社会的に認められた行為ではありません。
していることが周囲に知られてしまうと、社会的信用を失うことがあります。
これが一番のリスクかもしれませんね。
会社に知られて、いづらくなったら退職しなければいけないかもしれません。そうなるとパパ活でお金をばらまいている場合ではありません。
自尊心や人格
パパ活をしていることで、自分自身の自尊心や人格を傷つけることがあります。
自分自身が何か重要なものを裏切っていると感じることがあり、それが自分自身や周囲の人々との関係に影響を与えることがあります。
相手が既婚者なのを知らなかった

女性がパパ活をするときに、相手の男性が既婚か独身かは気になるところだと思います。
しかしパパ活では相手の個人情報を詮索しないことが暗黙の了解としてあります。
そのため、女性によっては相手の男性が既婚者かどうか聞けないという場合もあります。そのため、しばらく付き合っていたら実は既婚者だったなんてことも結構あります。
でも奥さんに知られたりして慰謝料を請求されても、知らなかったでは済まないのではないでしょうか?
そのため、既婚者とのリスクを避けたい女性は、次の記事のように食事だけの関係で会いましょう。
既婚者とのパパ活が不安な場合は食事のみにしよう
女性がが既婚者男性とパパ活で付き合う上で様々な問題があります。もし身体の関係で会うことに疑問を感じる場合は、食事のみで会う方が安全です。
既婚者とのパパ活において、食事のみの方が望ましい理由は以下の通りです。
1.慰謝料の請求など法的な問題を回避できる
既婚者との性的な関係は不倫となり、法的な問題を引き起こす可能性があります。奥さんの方が夫のパパ活に気づいてパパ活女性に慰謝料が請求されたという話は結構耳にします。
一方、食事だけであれば、法的な問題を避けることができます。
2.リスクを最小限に抑えることができる
既婚者とのパパ活は、彼らの配偶者や家族によって発見された場合、問題があります。食事だけであれば、リスクを最小限に抑えることができます。
3.お互いにとってストレスが少ない
既婚者との活動は、お互いにとってストレスが大きい関係となる可能性があります。
彼らは結婚生活を維持しなければならず、女性側は彼らに関係を持ちかねない負担をかけることになります。
一方、食事だけであれば、彼らの負担を軽減することができます。
以上の理由から、既婚者とのパパ活は慎重に考えなければなりません。
食事だけであれば、法的な問題やリスクを最小限に抑えることができ、お互いにとってストレスが少なくなるため、望ましい関係と言えます。
もちろん、これらのリスクを超えてお付き合いしている既婚者男性の方が多いです。
うまくパパ活をしている男性を見つけて身体の関係も含めてお付き合いすれば、双方にとってとても楽しい活動ができるはずです!
パパ活をする最適な時間帯は?
既婚者男性がパパ活をする時間帯は、以下のような点を考慮して選ぶことが重要です。
家庭や仕事との調整
普通は家庭や仕事とのバランスを考えなければなりません。
時間帯は、家族や職場に影響を与えずに活動できる時間帯を選ぶことが大切です。
普通は仕事終わりになります。
相手とのスケジュール調整
パパ活相手とのスケジュールも重要です。相手の都合を考慮して、時間帯を選ぶことが望ましいです。
周囲の人の目線
パパ活をする時間帯によっては、周囲の人に見られる可能性があるため、それに配慮することも考えましょう。
例えば、夜遅くからは周囲からの疑われやすさがあるため、避けた方が良いでしょう。
一般的に、既婚者がパパ活をする時間帯は、昼間のランチタイムや、仕事帰りの夕方から夜の早い時間帯などです。
家族が外出している日中や、仕事の帰りに相手と待ち合わせることで、比較的安全にパパ活を楽しむことができます。
もちろん、住んでいる場所や勤務地とは別の街を選んで活動するのが重要ですよね。
知り合いに見つからないで活動する方法
既婚者男性がパパ活をしていることを悟られない方法としては、以下のようなポイントが考えられます。
個人情報を明かさない
相手に自分の個人情報を明かさないようにすることが大切です。
特に、家の場所や社名、職場の住所、電話番号、SNSアカウントなどは絶対に教えないようにしましょう。
交通手段に気をつける
パパ活相手との待ち合わせやデートに使用する交通手段には注意しましょう。
自家用車を使用する場合は、事後に髪の毛が落ちていないかとか、香水の匂いが残っていないかなどをチェックします。
また、タクシーやカーシェアリングなどの公共交通機関を利用する場合も、交通手段の情報を相手に伝えないようにすることが重要です。
会う場所の選定
場所にも気をつけましょう。
家や職場、地元のエリアなどは避け、パパ活相手とあまり縁のない場所を選ぶようにしましょう。
また、人目がある場所や、防犯カメラの多い場所でのパパ活は、見つかるリスクが高くなります。
最近は個人宅でも防犯カメラをつけているところは多いので、近所の人に見られたとかは避けたいですね。
以上のようなポイントに気をつけることで、既婚者男性がパパ活をしていることを悟られないようにすることが可能です。
ただし、絶対に見つからないとは言い切れないため、十分な注意を払いながら行うことが重要です。
既婚者同士はLINEを使った方がいいか?
既婚者同士のパパ活において、LINEを使用するかどうかは個人の判断によるところが大きいです。
ただ、LINEを使う場合には以下のようなポイントに気をつけることが重要です。
個人情報の共有を避ける
LINEのアカウントや電話番号、住所などの個人情報を相手に教えないようにすることが大切です。
閲覧履歴を削除する
LINEのトーク履歴や閲覧履歴を削除することで、パパ活をしていることが見つかるリスクを低くすることができます。
添付ファイルには注意する
相手とのやりとりで添付ファイルをやり取りする場合は、自分自身や家族の写真などが紛れ込んでいないかを確認することが重要です。
通話やビデオ通話は控える
通話やビデオ通話をすることで、家や職場の情報が漏れるリスクがあるため、控えるようにしましょう。
また、既婚者同士のパパ活では、LINEの代わりに別のアプリやメール、電話などを使うこともできます。
相手と事前に話し合い、個人情報やコミュニケーション手段についてのルールを決めることが大切です。
ただし、パパ活においては個人情報の共有やリスクには常に細心の注意を払いながら行うことが重要です。
パパ活をやっている既婚者の割合は?
正確な数値はないため、パパ活をしている既婚者の割合は把握できていません。
ただし、一般的に既婚者の中にも、やっている人がいることは事実です。
また、近年はパパ活に対する社会的な認知度も高まってきており、既婚者であっても興味を持つ人が増えていると考えられます。
以前ツイッターでアンケートを取っている人がいましたが、やっている男性の6割くらいは既婚者男性というデータでした。
それだけ既婚者に浸透しているということですかね。
まとめ
ということで、今回は既婚者男性がパパ活をする理由や注意点などについてお話しました。
最近は結婚制度が破綻しているなんて言われていますよね。もちろん子供を作る上で結婚は重要ですが、配偶者との関係はだんだん冷めていくのが普通です。
40代にもなればほとんどの夫婦はセックスレスなのではないでしょうか?
しかし、お互いそれを我慢するのは人生の無駄というものです。
パパ活のような若い女性とセックスできる仕組みがあるのだから、お金に余裕のあるパパさんはアプリを利用しない手は無いかな?というのが私の考え。
パパ活を始めようか迷っている既婚者男性はぜひ一度専用アプリに登録して、どんな女性がいるかだけでも試して見るのはアリだと思いますね!
こちらの記事も参考にご覧ください。
