
女性側からするとパパ活でおじさんと一緒に歩いているのを見られるのは相当恥ずかしいようですね。
Twitterを見ていてもそうした女性の「クソp」「じじい」などといった暴言を良く目にして凹みます。笑
そこで今回はパパ活女子が恥ずかしさを乗り越えてパパ活で頑張っていける方法について解説します。
お金より人を選べばパパ活も恥ずかしくない
そもそもパパ活ってパパ活専門サイトなどで男女がマッチングした後に、デートして楽しくおしゃべりしたり食事したりエッチしたりという仕組みなわけです。
ということは、男性も女性もお相手のことを好きじゃないとやっていけないですよね?
この点をすっ飛ばして、とりあえずお金をもらえる男性なら誰でもいいや!と女性がおじさんと会っているので悲劇が生まれます。
お金のために中年の不細工な男性と歩いていればそれは恥ずかしいですし、当然のことです。
だいたいパパ活とは我慢しておじさんと会うという考え方はおかしいです。
ここはパパ活の原点に立ち返って好みの男性をじっくり探してみましょう。
歳を取ってもイケメンというおじさんは探せば結構います。
以下のような点を気をつけて男性を探せば一緒に歩いていて恥ずかしくないレベルの男性はいるはずです。
・アプリではやたらめったら「いいね」を押さない
・年収が高い男性ばかりに「いいね」しない
・写真をよく見て「いいね」する
・写真がない男性には写真を要求する
・30代の男性だけに「いいね」する
私のようなアラフィフの男からしたら除外される可能性があるのは悲しいですが、やはり50代にもなれば男もかなり劣化します。
相当美容に力を入れている男性でなけば普通のおじさんが待ち合わせにやってくるのは致し方ないですよね。
何度か会ったらドライブデートも検討する
さて、仮にイケメンおじさんと出会えなかったとしても他にも恥ずかしくない方法はあります。
ひとつは他人の目を避けることです。
パパ活の鉄則として「最初から知らない人の車には乗らない。」というのがあります。
たしかに顔合わせで知らない人の車に乗るのはいろいろ問題があるのでやめた方がいいのですが、何回か会って仲良くなっていれば車もありです。
車があれば遠くまでデートにいけて、マンネリ化していたデートの幅ひろがって男女双方にメリットが大きいです。
しかも、密室なので他人の目がなく恥ずかしさもまったくありません。
特に地方都市に住んでいると、普通に歩いていれば必ず知り合いに会ってしまいます。そういったケースを避けるためにも車移動は必須と言えますよね。
恥ずかしいならターミナル駅での待ち合わせを避ける
大都市ですと待ち合わせでターミナル駅を指定されることは結構ありますよね。
私も新宿や渋谷や銀座などお店がたくさんある場所は重宝するのでよく使います。
しかし、ターミナル駅の付近というのは女性側の友達が働いていたりバイトしていたりといったケースも多いです。
大学が近くにあったりすると大学生の女の子も嫌がったりします。
そのため、ターミナル駅でおじさんと一緒にいるところを目撃されそうだと思ったら別の場所を女性側から提案しましょう。
また、ターミナル駅であっても駅から徒歩10分くらいの場所だと結構人通りが少なくなるので友達と会う可能性も少ないです。
パパ活が恥ずかしいならお店の中で待ち合わせを徹底する
パパが事前にお店を予約してくれている場合は、お店の中で直接会うのも恥ずかしさがないデートの方法です。
その場合もできたら個室を予約してくれると、他のお客さんに見られることもないため恥ずかしさは軽減されるはずです。
ただ、ここまでしても店員さんには見られてしまうのでそこは我慢するしかありません。
また、新規の顔合わせの場合でも女性側があらかじめカフェの中で待っていて男性に来てもらうという方法もありです。
顔合わせでどんな感じの男性が来るのか不安という場合はお店の中での待ち合わせを徹底すると恥ずかしくないでしょう。
まとめ
ということで、今回はパパ活で女性が恥ずかしくない方法について解説しました。
一番最初にご説明したように、とにかくお金がほしいから誰でもいいという考えでパパを探していることで悲劇が生まれます。
そういう考えでお金はもらえるかもしれませんがメンタルも持ちませんし、うまくいきません。結局長い目でみたらたとえ細pでもイケオジを探した方が儲かります。
パパ活は疑似恋愛なので「できるだけ好きになれそうなおじさんを探す」この点を意識するだけでストレスはグッと下がりますよ!
比較的まともな男性が多いのはパパ活専門サイト「ラブアン」と言われています。気になる方は一度使ってみてはいかがでしょうか。
