
普通の生活をしている人にはパパ活でハマるというのがどういうことかわからないかもしれません。
しかし、私のように数年に渡ってパパ活にはまっている男性からすると、これだけ楽しく素晴らしい仕組みを利用しないのはもったいない!と感じています。
そこでパパ活に興味はあるけど、なぜそんなものにハマるのか?そのあたりを実際にパパ活女子と200人以上会っている私が解説します。
パパ活にはまる男性の特徴
まずパパ活にハマる男性にはいくつかの特徴があります。以下で紹介するもののどれかが当てはまっている場合もありますし、すべてが当てはまっている場合もあります。
学生時代非モテだったり奥手だった
中学、高校、大学のどこかのタイミングで、普通は彼女を作ってガンガンセックスをしますよね。
またデートに行ったりいろいろ思い出を作ったりして、この時期にみんなが大人になります。
しかし、この大切な青春期に非モテだったり、奥手だった男性はこれらの思い出がほとんどありません。
女性に声をかけることも、クラスの女の子と会話することも無かった男子というのは、この時期に後悔の念を抱いている人が多いです。
かくいう私も中学高校と彼女ができたことはなく、大学生になってやっとできましたがそれも一瞬のことでした。
そのため、友人達のように彼女との楽しい思い出があまりありません。
もちろん社会人になってからは、いろいろな恋愛をして複数の女性とセックスをしましたが、学生時代に経験するその甘酸っぱいものとは異なります。
そのため、この青春期に後悔を残している男性はパパ活にはまりやすいと思っています。
しかもお金さえだせば、当時付き合うことさえできなかったな可愛い子とセックスができるのですからパパ活に沼るわけです。
家庭で満たされない男性
パパ活をやっている男性の6割以上は家庭のある男性と言われています。
そういった方の多くはセックスレスと言われていますが、確かに私の周りの男性を見ても奥さんとはずっとご無沙汰という人が多いです。
男性は相当年齢がいっても性欲がありますので、家庭の中で性欲が解消できなければ外に相手を求めることになります。
しかし、不倫はいろいろリスクがあり避けたいところですよね。そこでパパ活であれば相手の女性とはお金を介した性交渉ができるため後腐れがないです。
また、家庭内で奥さんとの関係が身体だけでなく心の面でも冷え切っているというカップルは多いです。
しかし、離婚するのはエネルギーがいりますし、子供がいては簡単に別れることもできません。
そんな男性の中にはパパ活女子と疑似恋愛をすることで心を満たしてもらうということが少なくありません。
パパ活をやっているほとんどの女性は素人です。そのため、付き合い方にルールはなく、お手当さえ出してあげれば様々なデートができます。
お互いが本気で好きになることもありますし、恋愛とまではいかなくてもお互いが心の交流を求めて逢瀬を繰り返すことも珍しくないです。
そんな自由恋愛を楽しめるのが家庭のある男性がパパ活にはまる理由の一つと考えています。
独身でお金に余裕がある男性
最近の男性は結婚を選択しない人が多くなったと言われています。
私も50代になりますが、結婚することのリスク(自由がなくなる、お金がなくなる)を考えると結婚なんて考えられません。
こういった男性は毎年どんどん増えていて、一生結婚しないことがマイノリティではなくなってきています。
私もそうですが、結婚もしない車も持たない、子供の養育費も無いということで、お金はどんどん貯まっていきます。
もちろん老後のお金は必要ですが、それにしても使わないお金が結構あります。
その上趣味と呼べるものもほとんどないため、このお金でパパ活をしてみようと思い立ったのです。
1回セックスをすれば3万円、食事をすれば1万円くらいがだいたいの相場です。
私のような50代で会社役員の男性なら、毎週違う女性と大人をしてもおつりがきます。
毎月使えるお金が少ない男性でも、月に1人くらい相手を決めて会うだけでもパパ活は楽しめます。
しかもパパ活は1人に絞る必要がないため、お金のある独身男性ならハーレムを作ることも可能で、これは夢がありはまると思います。
私も常時5人くらいのパパ活女性を囲っていて、順番に呼んでセックスをしています。
型に取らわれない楽しみ方が自由
パパ活のもっともはまりやすいところは、フリーダムなところだと私は考えています。
恋愛や結婚だと1人の人にすべてを捧げなければいけませんよね?
結婚だと50年以上その人以外とセックスしてはいけないという頭がおかしくなりそうなルールがあります。
こういった恋愛や結婚の堅苦しいルールが性に合わない男女というのは実は結構います。
たった一人に人生を預けるなんて昭和の時代ならありえましたが、今は時代にそぐわなくなっています。
会社だって転職が当たり前になったように、離婚する男女も増えている中で、パパ活は相手を自由に変えることができる、時代にあったお付き合いの仕方だと私は考えています。
だからハマる人が多い。
しかも、男女によってパパ活でやることは自由に決められます。
食事デートを続けたいならそれもあり、どこかのドライブに行ったり遠出をするのもあり。
会ったらすぐにセックスしたいだけならそれもいいでしょう。私もどっちかというと会ったらすぐにセックスをします。
誰にも指示されることなく、本人同士が納得していれば何でもありです。
こういう自由な疑似恋愛がパパ活に沼る理由でもあります。
若い女性と存分にセックスできる快感
男性の多くが若い女子とのセックスを目的にやっています。
パパ活は18歳~30歳くらいまでの女性がメインゾーン。もちろんそれより下や上もいますが、20代が一番数が多いです。
40歳や50歳になって、もう若い女子とエッチをするなんて夢の中の世界だと思っている方は多いですよね。
まあ、風俗にいけばできますが、風俗は嫌という男性も結構います。私もそうです。
街を歩いている大学生くらいの女の子をまぶしく見ているだけの中高年男性が大半だと思いますが、パパ活ならそういった普通の子を抱くことができます。
しかも普通の女の子より可愛い子の数が多いです。
というのも可愛くなければ男性を見つけることができないし、稼げないからです。
可愛くてスタイルのいい子はアプリでちょっと探せば大勢いて、お金さえきちんと渡せばだいたいセックスができます。
さらに、18歳くらいだと性的経験も少ないので、男性側がいくらでも開発することが可能です。
信じられないかもしれませんが、セックス未経験の子もたくさんアプリにはいます。
私も今まで二人ですが処女を卒業したいという18歳に会って、抱いてあげたことがあります。
セックス未経験の子は面倒くさいという男性も多いと思いますが、そんな経験もできるパパ活に私はどハマりしています。笑
また彼女達は若いがゆえにとても素直。
普通は20代30代になるにつれて女性も社会的な経験が豊富になり素直さがなくなります。
傲慢な面が見えたり、すぐに口答えしてきたりします。
でも、10代20代前半くらいまでの女の子は素直な子が多いです。なんでも「はい」「わかりました」といって股を開いてくれるのは、おじさん冥利につきます。
これでハマらない人っているのでしょうか・・
自己肯定感が高まる毎日
このように疲れ切った中高年男性でもパパ活であれば、若い女性と性行為をできるため、俄然自己肯定感が高まります。
もう枯れたと思っていた自分のモノで、若くて可愛い子がヒーヒーいいながら満足してくれる様子を見て、自分もまんざらではないと思うはずです。
さすがに私も1日に1回、週に3回くらいまでしかセックスはできませんが、それでも若い女性が自分を選んで身体を受け入れてくれるという経験は得がたいものがあります。
セックスをする度に承認欲求も満たされますし、若返った気がするものです。
これにはまらない人はいないと思います。
しかも、若い子としょっちゅうデートするというのは、男性自身にも日々プレッシャーがかかります。簡単には老いることができないからです。
身体を鍛えなきゃとか、肌をキレイにしなきゃとか、そんなことばかり考えるようになります。
そうなると、だんだんと若々しくなっていく自分の見た目を鏡でみる度に自公肯定感が増してきます。
パパ活は誰もがハマる要素が多い
結局のところ、パパ活は実際にアプリに登録して相手と会ってみた人にしか、その良さはわかりません。
オススメのアプリは「ラブアン」※無料で登録できるのでどんな相手がいるか検索してみてください。
外野がいくら外側からやんや言っていても、なぜP活にこれほどハマるのか?は絶対にわからないと思います。
私も実際にパパ活を始めるまで、こんな風に人生のすべてが変わってしまうほどのインパクトがあるとは思っていませんでした。
今や毎週2,3人の女性と会って、若い頃より自由にセックスを楽しむ生活にどっぷりとつかっています。
私のように若い頃モテなかった男性も、また今でもイケオジでモテる男性も、パパ活なら信じられないくらいモテるようになるので、ぜひ経験してほしい。笑
ということで、今回はなぜパパ活にはまるのか?その理由について解説しました。
