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Pappy(パピー)の特徴とは?パパ活で使えるか口コミや相場を徹底調査

pappy

年齢を重ねていく中で、若い女性とコミュニケーションを取れる機会は減ってしまうものです。

そんな中で若い女性とコミュニケーションを取りつつサポートもしてあげたいと考えるパパ活男性が増えています。

ただし、様々な種類があるため、どれを選んでいいか迷ってしまう人も多いでしょう。

そこで今回は、2023年4月にリリースされた「Pappy(パピー)」についてご紹介します。

メリットや問題点、実際に使用した人の口コミなどもご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

Pappyとは?基本情報について

まずは基本情報からご紹介します。

アプリ名Pappy(パピー)
運営会社プロスゲイト株式会社
公式サイトURLhttps://www.pappy.jp/
サービス形態アプリ、Webサイト
支払い方法クレジットカード Apple ID決済 Google Play決済
安全性年齢確認 事業届提出済み 専任スタッフによる24時間365日監視体制 強固なセキュリティ環境

Pappyは紳士的で成功した男性と、夢を持った魅力的な女性をつなげるためのマッチングサービスです。

運営元のプロスゲイト株式会社は、日本最大級の出会いコミュニティサイト「イククル」の運営母体でもあります。

公式サイトでは「金銭のやりとりが前提の出会いを推奨するサイト・アプリではありません」と明記されており、直接的にパパ活用であると説明されていないものの、説明文からほぼパパ活目的の男女をつなげるマッチングサービスと考えて良いでしょう。

Pappyがリリースされたのは2023年4月からと時間もそれほど経っていないため、大手マッチングアプリと比べると登録者数はそれほど多くはないと言えます。

しかし、だからこそ競争率は低いため、スピーディに若い女性とパパ活関係を構築できる可能性は高いです。

Pappyの特徴

主な特徴として、以下の3点が挙げられます。

パパ活目的のユーザーが多い

先ほどもご紹介したように、Pappyは具体的にパパ活用とは言っていないものの、公式サイトの説明文などから見て、パパ活専用であることがわかります。

そのため、パパ活を目的に出会いたいと考えるユーザーが登録していることになります。

大手マッチングアプリの場合、パパ活目的で始めている人もいますが、それ以外に真剣な恋愛をしたいと考えている人もいます。

そういった人と誤ってコンタクトを取ってしまうケースもあるかもしれません。

しかしPappyであればほとんどのユーザーがパパ活目的であることから、こうした問題がないという特徴があります。

操作性がわかりやすい

Pappyは誰でも使いやすいように、シンプルでわかりやすい操作性が魅力です。

例えばアカウントを登録したら「さがす」から異性を検索し、気になる相手がいないかチェックしていきます。

もし気になった相手が見つかれば「いいね」を送り、相手からも「いいね」が送られてきたらマッチングが成立したとして、メッセージを送り合えるようになります。

いわゆる一般的なマッチングサービスと同じようになっているため、利用時に戸惑うこともないでしょう。

初めてマッチングサービスを利用するという方にとっても、直感的に操作できるようになっているので、すぐに使いこなせると考えられます。

機能性にも優れている

操作性がわかりやすいものの、普通のマッチングサービスと使い勝手が変わらなければ、従来のアプリでいいだろうと考える方もいるはずです。

しかし、Pappyでは様々な便利機能が備わっています。

例えば「カレンダー機能」は、会いたいと思った当日に時間を調整して出会える機能です。

すぐに出会えるため、何度もメッセージを交わして会うのは少し面倒と考える人に向いています。

また、「プライベートモード」を活用すれば知り合いに見つかること無く、気になった相手だけと出会える機能です。

パパ活をしている方の中には家族がいる方も多いので、そういった方にとっては嬉しい機能と言えるでしょう。

料金システム

Pappyを利用する上で、気になってくるのが料金システムです。

女性の場合は年齢認証と電話番号認証を行っていれば、すべての機能を無料で使えます。

男性だと年齢認証・電話番号認証に加えて、有料会員に登録する必要があります。

有料会員の料金表は以下のとおりです。

プランクレジットカード決済(税込み)IOS(税込み)Android(税込み)
1ヶ月6,800円7,500円7,000円
3ヶ月17,400円19,400円18,800円
6ヶ月31,000円34,400円33,000円
12ヶ月40,800円45,400円42,800円

クレジットカード決済・IOS版・Android版で、それぞれ料金が若干異なるので注意が必要です。

さらに、男性の場合は様々な機能を使えるようにするためにポイントを消費しなくてはなりません。

ポイントの料金システムは以下のとおりです。

 クレジットカード決済(税込み)IOS内課金(税込み)Android内課金(税込み)
10ポイント1,400円1,400円1,400円
30ポイント3,500円3,500円3,500円
55ポイント5,740円5,700円5,700円
110ポイント10,800円10,800円10,800円
550ポイント52,500円52,800円48,000円

ポイント消費は、例えば「いいね」を送る際に1ポイント、マッチングが成立していない相手にメッセージを送りたい場合は3ポイントを消費します。

ポイントはまとめて購入した方が割安になっていくため、Pappyの機能を使いこなしたい方はまとめて購入することを検討してみましょう。

Pappyを活用するメリット

他にも様々なマッチングアプリがある中で、Pappyを選ぶメリットはあります。

どのようなメリットがあるのか、解説していきましょう。

マッチングがしやすい

Pappyはパパ活用アプリの中でもリリースされてからそれほど時間が経っていいません。

大手マッチングアプリなどに比べると利用者数はそこまで多くないものの、その分初めてアプリを活用する人にとっては利用しやすい環境と言えます。

特にパパ活で自分好みの若い女性とマッチングしたいことを考えると、ライバルは極力少ない方が良いです。

また、競争率が激しくない分、自分のペースで進めやすいというメリットもあります。

Pappyを活用する問題点

Pappyのメリットについてご紹介しましたが、利用している中で問題に感じてしまう部分もないとは言い切れません。

そこで、利用時に気になる部分についてもご紹介します。

思うようにマッチングしない可能性がある

Pappyは比較的リリースされたばかりのアプリなので、登録者数はそれほど多くありません。

登録者数が少なければその分ライバルは減るものの、そもそも出会いの数も減ってしまう点には注意が必要と言えます。

好みの女性が見つからずなかなか「いいね」が押せない、マッチングが成立しないというケースもあるでしょう。

慣れていない利用者も多い

Pappyはシンプルで使いやすいUIと機能が充実していますが、中には初心者でまだ慣れていない人もいます。

操作に慣れていない利用者とマッチングした場合、メッセージが送られてくるまで時間がかかってしまう場合もあるでしょう。

また、Pappyはほぼパパ活目的で利用されているアプリですが、中にはよくわからずに登録してしまう人もいます。

例えばマッチングが成立したにも関わらず、後で話を聞いてみるとパパ活ではなく婚活目的だったというケースもあるかもしれません。

そのため、プロフィールなどはしっかりとチェックし、きちんとパパ活目的の人を選ぶようにすることが大切です。

パパ活の男女別デメリット

実際にPappyを使った人の口コミ

実際にPappyを利用した人からはどんな口コミが投稿されているのでしょうか?

ここでは良い口コミ・悪い口コミをそれぞれご紹介していきます。

【良い口コミ】

パパ活始めて3日経過。今やり取りしてる22歳のアパレル店員と今度顔合わせすることに!まさか1週間も経たずに出会えるとは思わなかった(笑)年齢は離れているけど、メッセージは丁寧だしかなり好印象。このまま関係を続けられたらいいな。

こちらはPappyに登録してから3日以内に女性とマッチングし、顔合わせすることになった方の口コミです。

パパ活を始めたばかりの人でもスピーディに女性と出会うことはできます。

試しに使ってみたけど、機能も充実してるし、女の子のレベルも結構高いと思う。個人的にありがたいのはプライベートモード。

家族がいる人にとって、パパ活が見つからないよう注意して活動する必要があります。

Pappyならプライベートモードにしておけばマッチングした人としかやり取りできない仕様となっているので、万が一身内が登録していても「いいね」を押さなければ大丈夫。

また、妻帯者でPappyを利用する際にはアプリ版ではなくWebブラウザ版の使用がいいですね。

アプリだとスマホにアイコンとして表示されてしまいますが、Webブラウザ版ならそのような心配もありません。

前に別のマッチングアプリを使ってパパ活をしていたことがあったんだけど、その時は業者に引っかかっちゃって…でもPappyは本人確認が徹底されてて、業者は排除してます!って感じだからありがたい。

Pappyでアカウントを登録するためには、男女どちらも年齢認証と電話番号認証が必要です。

年齢認証は未成年を、電話番号認証は業者を避けるのに効果的と言えます。

また、専任スタッフが常に監視しており、万が一業者や不適切な使い方をしている人がいた場合は強制退会などの措置を取ってくれるので安心です。

【悪い口コミ】

Pappyはあんまり出会えない印象。そもそも登録してる人の数が少ないんだと思う。

Pappyを実際に利用している人の中には、サポートしたいと思える女性となかなかマッチングできない人もいるようです。

今後登録者数が増えていけば、このような問題点も改善されていくと考えられます。

他のと比べて少しお値段が高い気が…もう少し安かったら使っていたかもしれない。

同時期にリリースした他のアプリと比較して、Pappyの料金設定は高いと感じる人もいるようです。

女性は無料となりますが、男性は月額制+ポイント購入となるため、毎月最低でも8,000円程度はかかってしまいます。

ただし、その分機能性や安全性などは充実しているため、安心して使いたい方にとってはグッドです。

Pappyの相場

後発のため、相場は大手より多少低めです。

顔合わせの相場

顔合わせはほとんどが5,000円です。まれに1万円くれるパパもいますがほとんどは5千円だと思っておきましょう。

というか会員数が少ないアプリなので最初からお手当をくれるだけでよい男性の可能性が高いです。

大人の相場

大人は2万円~3万円が一番多いゾーンです。

男性としては3万円も出せば7割くらいの女性と大人ができるはずです。

男性の数はかなり少ないアプリなので、無理して高いお手当を出す必要はないです。

P部長
P部長

一般的な相場はこちらの記事が参考になります。

パパ活は1回何円かかる?大人のお手当相場は3万が中央値

Pappyでパパ活を楽しむには?

せっかく登録するのであれば、好みの女性と楽しくデートをしたいと考える方も多いはずです。

そこで、Pappyでパパ活を楽しむためのコツをご紹介します。

見た目よりも楽しく過ごせることを重視してみる

パパ活をしている人の中には若くて美しい女性と出会いたいと考えている人も多いでしょう。

もちろん、相手を探す上で相手の見た目を重視することも大切ですが、やはり一緒に過ごしていて楽しめる相手でなくてはパパ活も楽しくなくなってしまいます。

パパ活をより楽しいものにしたい方は、相手の見た目だけでなく自分との相性にも注目して選んでみましょう。

20代にこだわり過ぎない

パパ活女子というと、20代の若い女性が中心というイメージを持っている方もいます。

実際、パパ活女子は20代が多いのですが、中には30代で夢を追いかけるためにパパ活をしている人もいます。

相手を探す時に「23歳までの女性と出会いたい!」と年齢制限をかけてしまうと、自分と合う相手が見つからない可能性もあるでしょう。

特にPappyはまだリリースされたばかりで、そこまで登録者数が多いわけでもありません。

そのため、相手を探す時は年齢にこだわり過ぎないようにしましょう。

Pappyでパパ活を始めてみよう!

今回はPappyの特徴やメリット・問題点、口コミなどをご紹介してきました。

2023年4月にリリースされたばかりの、比較的新しいアプリです。

始まったばかりということもあり、大手マッチングアプリと比べるとそこまで登録者数は多いとは言えません。

しかし、操作のしやすさや機能性、セキュリティサービスなどは充実しているため、パパ活をしてみたい人にとっても使えるアプリと言えます。

有料会員での登録が必要となるため、ある程度の費用は発生してしまいますが、その分若い女性とも出会いやすくなっているので、興味のある方はぜひPappyを活用してみてはいかがでしょうか。