
コロナ禍で在宅ワークが進んで、外に出られないという人も多かったですよね。
私もそうなのですが、私はコロナ禍でもパパ活用アプリを盛んに使って大学生の女の子と会っていました。
今日はそんなパパ活で在宅ワーク中のセックス事例について書こうと思います。
コロナ禍でも在宅ワークでパパ活をしていた理由
コロナに関してはいろいろな考え方があると思いますが、私は当時コロナについては強いインフルエンザくらいの認識しかありませんでした。
今もそうです。
そのため、体力のない人や基礎疾患がある人は亡くなってしまうかもしれない・・
でも、私のように健康な人間が亡くなることは絶対にないと思っていました。
周りに合わせるために在宅ワークをしていただけです。
しかし当時はアルバイトで稼げない大学生がわんさかパパ活マッチングアプリ「ラブアン」を始めていたタイミングでもあったので、パパ活をやらない意味がありませんでした。
まさに入れ食い状態!
もちろん、コロナにもかかりたくないし、親から外出を禁止されている子はたくさんいたので、そういう子とはマッチングしませんでした。
でも一人暮らしで本当にお金の困っている子はたくさんいました。
そういう大学生は結構簡単に大人をさせてくれました。
え?こんな若くて可愛い子が2,3万円でセックスするの?
というのが、私の感想でした。
子供時代、空き地に捨てられていたエロ本を大事に見ていた昭和のおっさんからしたら青天の霹靂です。
しかもラブホテル代も安くなっていたので、結構いいホテルで安くパパ活女子を連れ込むことができました。
ただ、あまりの多くの子とマッチングして簡単にセックスまでできるため、資金的に厳しくなってきました。
そんなときに、どうせ独身なんだから家に女の子を呼んでセックスすればいいじゃんと思いはじめたのです。
お相手と在宅ワーク中のセックス事情
しかし、相手のこともよくわからない状態で家に連れてくるのは、いささかリスキーですよね。
そのため、途中からは1回は食事をしてお互いのことを知った上で、まずはホテルでセックスをしていました。
そこで、身体の相性や性格など合いそうと思ったら、次からは家に招いてセックスをするという感じでやっていました。
完全在宅ワークだったので、時間にも余裕がありますし、誰に気兼ねすることもなくパパ活ができる。
これは最高でした。
ただし、コロナのせいで売上が激減していたので、パパ活資金が細るのだけが心配でした。
ま、それもあってこのブログを始めたのですが。。
さて、在宅ワーク中のセックスですが、だいたいお昼過ぎくらいに女の子が家にやってきて、少しおしゃべりしてからシャワーを浴びます。
その後、寝室でセックスをします。
問題はまだ外が明るいので、部屋が結構明るかったことです。
明るいと女の子が嫌がるし集中できないことが多いのです。
男性としては裸がはっきりみえるので、いいかもしれないですけどね。
それにしても、女の子たちもリモート授業になっていたので、たくさん会えたのはそれが理由です。
リモートになってレポートが増えた大学生が多かったのですが、基本的には本人に任されている感じだったので時間に余裕があるようでした。
バイトもできなくてすき間時間が多かったので、アポがすぐ取れてセックスができました。
今でもあの子たちは今どうしてるんだろう?と考えることがあります。
女性は付き合った男のことをすぐ忘れると言いますが、男は結構だらだらと思い出に浸っているものです。
当時18歳だった子ももう22歳になっているはず。
就職も決まって大学も卒業間近ということですよね。
そう考えると感慨深いものがあります。
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在宅ワーク中のパパ活で気を付けること
私なりに在宅ワーク中のパパ活で気を付けることをあげておきます。
・パソコンのカメラが回ってないか
・とにかく誠実に接する
・最初はお手当を先渡し
・時間を決めて没頭しすぎない
・あくまで仕事を優先する
リモートワークの最中はzoomやGoogleミートなどを使っていた方も多いと思いますが、間違って接続していてカメラが回っていたなんてことがあったら最悪です。
私はパソコンがきちんと切ってあるかをいつも確認していました。
また、女性に対してはとにかく誠実に接していたと思います。在宅ワーク中の家に来るのは女性もちょっと不安ですよね。
そのため、信用できるなと思ってもらえるように努力していたことは間違いないです。
お手当に関しても、最初の頃は家にきたら最初に渡して信頼してもらうようにしていました。
さらに、近場に住んでいる女の子にはタクシー代も払っていました。
電車に乗って遠回りしてくるよりも、タクシーの方が早く来れることもありますよね。
タクシー代がもらえるならと家まで来てくれた女の子も数人いました。
そして、在宅ワーク中のセックスで一番重要なので、パパ活に没頭し過ぎないことだなと考えていました。
時間を決めて、例えば3時間なら3時間できっちりセックスをします。
それ以上だらだらとすることは基本ないです。
パパ活で女の子と会えるのも、仕事があってのことだからです。
しかもコロナで売上が激減していた最中だったので、余計に売上を作るのに必死でした。
パパ活は精神的にも大人で時間もお金にも余裕がある男性がうまくいくなと思います。
そのため、独身で時間もお金にも余裕がある40代以降の男性が一番楽しめそう。
私がパパ活を始めたのも47歳くらいからでした。
独身の中高年男性にとってパパ活ほど簡単に素人の若い子と性欲を満たせる遊びはないです。
私も在宅ワーク中に何度もその若い女の子の色香に溺れそうになりましたが、なんとか会う女の子を複数にして気持ちを分散することで、のめり込み過ぎるのはやめました。
在宅ワーク中のパパ活でこんなセックスも楽しかった笑
在宅ワーク中で時間に余裕もあったことで、普段はしないいろいろなプレイでセックスを楽しみました。
・制服プレイ
・大人のおもちゃ
この2つは定番ですよね。
本当の彼女にやらせてもらうのは性格を疑われそうなのでしたことがなかったのですが、パパ活相手ならエロいことも平気です。
そもそも変態的な遊びではあるので、変態プレイも正直にお願いできます。笑
コスプレは「サンタ」「トナカイ」「女子高校生」の3つで遊びました。
やはり興奮するのは制服のコスプレですね。笑
日本人男子は若い子好きが多いので、コスプレは最高に楽しめると思います。
しかも18歳くらいの子なら制服を着ても高校生にしかみえないです。
あと、大人のおもちゃも在宅ワーク中にデビューしました。
最近の大人のおもちゃはいろいろな種類がありますし、ネットで気軽に買えるので楽しいです。
電気マッサージしかしらない私のようなおじさんには珍しいものばかり。
しかも女の子も若いからおもちゃでいかされた子が少ないです。
お互いに初めての経験をできて本当に楽しかったですね。
「これ気持ちいい?」「ちゃんとあたってる?」とかそんな会話がエロいです。
また、身体にローションを塗って遊びたいという子もいましたが、部屋のベッドが汚れるのでそれは勘弁してもらって、後日ラブホテルでやりました。
会わずにパパ活しようとするのは無理
さて、女性の中には在宅ワーク中に男性と会わずにパパ活しようとする人たちが増えました。
メールのやり取りだけで稼げるサイトや、チャットレディなんかもその類かもしれません。
また、SNSを使ってpaypayを恵んでもらったりする若い子が増えたのも在宅ワークの弊害かもしれませんね。
paypayをくれれば写真や動画を送ってくれる女の子も多いですよね。
人は暇になってお金がなくなると、いろいろと悪いことを考えるようです。
しかし、パパ活男性の最大の目的はセックスをすることです。
私のように在宅ワーク中もそのメリットを活かしてセックスにはげんでいた男性は意外と多いと思います。
そのため、会わないパパ活はほとんどの女性では無理なのです。
リスクのないところにメリットがあるわけないのを、在宅ワーク中に知った女の子も多いと思います。
まとめ
ということで、在宅ワーク中のセックス事情について今回はお話しました。
在宅ワークでパパ活をする上でなにが一番良いかというと、やはりゆったりとした落ち着いた環境の中でセックスができることです。
バタバタとラブホテルで2時間急いで性行為をするより、家でセックスした方が何倍も満足度が高いです。
セックスに関してもいろいろな服装やおもちゃを使ったりして、この機会にバリエーションが増えたのも良かったです。
まだ在宅ワークの会社は多いと思いますので、これから在宅でパパ活をするという方の参考になればと思います。
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セックス希望の子が多くてオススメです。初心者の方にぜひ使ってみてほしいです。
