
今日はパパ活で出会った女の子22歳をご紹介します。
今回は私が初めて出会った女の子です!
パパ活(p活)のことをほとんど知らずにはじめて会ったため、いろいろな問題もありましたが、それも今後の勉強だと思って挑戦しました。
その当時はメンヘラという言葉さえ知らずに活動を始めたのですが、今考えるとこの大学生はメンヘラだったなと思います。
だから私を脅した。
ぜひ今回の話を参考にしてください。
はじめてのパパ活で出会った女の子はちょっと挙動がおかしかった
実際にどんな子がパパ活をやっているのかはわからずとりあえず会ってみました。
待ち合わせたのは新宿アルタ前。
事前にパパ活専用アプリ「パディ」内のメッセージでやり取りをして場所と日時は決めました。
やはり都内だと新宿や渋谷、池袋など人の多い繁華街の方が待ち合わせしやすいかもしれません。
なまじ地元だと知り合いにあったりするので女の子も待ち合わせしづらいそうです。
また、大勢の目があるということでもトラブルに巻き込まれないという安心感がありますよね。
これから都内でパパ活をやっている女の子と会うなら大きな街ががオススメです。
それにしても、今考えるとアルタ前は目立ちすぎてありえんだろうと思いますが、当時は初心者過ぎて他に良い場所を思いつきませんでした。
さて、はじめて会う女の子です。
アプリの写真は横向きでどんな顔かわかりませんでした。
でも、今回ははじめての待ち合わせということで、正直だれでもいいから会ってみよう!という勢いで待ち合わせを設定しました。
今では考えられませんが、アプリでは絶対的に女の子の顔写真が重要です。
正面の写真、全身の写真が必要で、それぞれ加工されていないことが前提です。
とはいってもほとんどの子が写真を加工して掲載しているので、それを見極めるのが大切ですが、なにはおいても顔が正面から撮れていることは重要です。
さて、待ち合わせのアルタ前にやってきたのは普通の学生でした。しかもかなり真面目そう。
ちょっとおかしいな?と思ったのは、目が整形したみたいに腫れていたことです。
いや、絶対2,3日前に整形してるよね?
そこに触れてはまずいだろうなということで、黙っていましたが明らかにおかしい。
メガネをかけていたのもありますが、全体的に男慣れしていないというか挙動不審な感じを受けました。
ただの大人の関係ならいいですが、この子とデートすると考えるとちょっと考えてしまうそんなタイプです。
さらにこの子は頭がいいのか、自分で物事をどんどん進めていくところに「あれれ」という引っかかるものがありました。
今思うとこれがマイペースな女ということなのかもしれません。
待ち合わせから近くのカフェに入っていったのですが、全部自分で決めます!
みたいな感じでこちらに主導権がありません。
ちょっとやばい人なのかと思いましたが、おたく気質があるみたいで何かに集中すると周りが見えないタイプのようでした。
新宿のカフェでP活初の顔合わせ
さて、アルタの近くにあった「ルノアール」に入ってコーヒーを注文します。
こちらもはじめてなので何を話していいかわかりませんが、とりあえずアプリでどのくらいの人に会っているのか?みたいな質問をしました。
その子はすでに1ヶ月で4人と会っているということで、同じようにカフェで顔合わせをしているそうです。
ただし、その先に進んでいるのは一人もいないとか。
もしかしたらこの子の見た目や性格からして男の方がごめんなさいしたパターンなのかもしれないなと考えながら世間話などをしました。
大学4年生ということでもちろん就活も終わっていて卒業までに暇な時間があるからバイトがてらパパ活をはじめたとのこと。
もう大学生にとってパパ活はバイト感覚なのですね。
セックスの実態を語る。パパ活大学生にとってエッチは普通のこと。
それにちょっとショックを受けながらだいたい1時間くらいお話をしました。
最後にLINEの交換をして、次回のデートの約束をしました。というかさせられました。笑
パパ活では男の方がお手当を出すので、次にいつ誰と会うかは男性側が決めたいところですよね。
そこを強引に押し込んできたので、なんとなく嫌な感じがしました。
お店を出てから駅に向かって歩く間に、「手を繋いでみてもいいか?」聞いてみました。
それは拒否されて、もっと仲良くなってから、、、ということでした。
そこは当たり前ですよね。
とりあえず、パパ活では何をしていいか何を言ったらダメかよくわからなかったので最初はいろいろ経験です。
次回のデートはLINEでキャンセルさせていただきました
それから家に帰るとアプリに他の女の子からたくさん「いいね」が来てました。
しかもみんな可愛い!
こんなに可愛い子が私と会いたいなんて嘘みたい!と興奮しました。
その頃はパパ活初心者過ぎて「いいね」がたくさん来るのが信じられなかったのです。
そこで気になった子と順番にデートしてみることにして、今回あったおたくちゃんにはお断りのLINEをいれました。
「18歳で大人ができる子を見つけたのでデートはキャンセルさせてください」
みたいな感じで大真面目に伝えました。笑
そこからが大変だった。
メンヘラ大学生に社会的制裁を加えてやると脅された
その後、この大学生は私に振られたことに逆上してパディに通報するのはもちろん、「社会的制裁を加えてやる」と脅してきました。
実は顔合わせの中で個人情報をきちんとお伝えした方がお相手も安心して会ってくれると思って、名前も会社名も全部伝えていました。笑
今ならあり得ないのですが、当時は出会いとは正直になるものだ!と考えていたのです。
真面目すぎました。。
そのため、私が未成年と買春しようとしていることをマスコミにばらしてやると脅してきたのです。
今なら18歳以上とセックスするのは合法で問題ないのは知っています。
しかし、当時はそんなことも知らず、18歳の大学生とセックスしたら捕まるのか?
とバカなことを考えておびえていました。
それで、そのメンヘラちゃんからそういうメッセージが来て、一気に血の気が引いたのです。
でもよく考えたら、私は有名人ではないので女の子にお金を渡して大人をしていることをばらされても痛くも痒くも無いです。
しかもお金を渡してセックスすることに罰則規定が無いことも調べてわかりました。
要するにパパ活で大人をするというのは、恋愛を前提とした関係なので売春であったとしても逮捕されないということなのですね。
私も最初はよくわかっていなかったが、その大学生もよくわかっていないようでした。
ちょっとメンヘラな部分がある子だったので、そういう子とパパ活するのは要注意ですね・・
最初から大変なことになりそうで、本当にビビりました。
しかし、その一回目でいろいろあったお陰で、パパ活についての知識が深まり、その後のパパ活ライフが充実したという経緯もあります。
だから、勇気を持って最初の女の子に会いに行ったことは今では後悔していないです。
これからパパ活を始める方の参考になればと思います。
