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池袋の貧困大学生。形の良いおっぱいを揉んでみた

パパ活でモデルのような美女を抱くのが高級帯であるとするなら、池袋で繰り広げられているパパ活はそれらとは一線を画しています。

できるだけ安い金で若い女を安いホテルで抱くために、清潔感のないおじさんが地雷メイクをした不細工を連れ回している姿を目撃すると、その思いは強くなります。

今日はそんな池袋にて、いきなり顔合わせから大学生とセックスをしてみた体験談をお届けします。

あえてプロフに写真のない女の子に突撃してみる

正直なところ、3ヶ月もパパ活アプリを開いていると女性陣の顔ぶれはそれほど変わらず、一旦休憩しようかなと思うことがあります。

この活動も波があります。波が来なければ乗れません。

そんなときは、あえてプロフィールに写真を掲載していない女性にアタックすることがあります。

写真を掲載していない=警戒心が強い

とも言えるからです。

警戒心が強いのは初心者の可能性があります。

できたらやりまくっているすり切れた女より、初々しい女性とベッドを共にしたいというのは男性なら誰でも考えることだと思います。

ということで、今回はパパ活アプリラブアン」で写真を登録していない女性にトライしてみました。

何人かプロフィールの文章がまともそうな大学生をピックアップして「いいね」を送ってみます。

半日経ってその中の一人から連絡がありました。

21歳大学生です。

メッセージに丁寧に絵文字が入っていて、文面は丁寧で少しメンヘラな感じもします。

威圧的ではなく、低姿勢なところは好感が持てます。

よし、この子とやり取りをしてみようと決めて、メッセージの交換を続けました。

返信はそれほど早くありませんでした。半日に1回くらい。

でも私もそれほど急いでいるわけではありません。定期で会っている子もいるし、今回は池袋の大学生事情の調査も兼ねています。

顔合わせの条件として私からは0.5(5千円)を提示。女性からもOKがでました。

ここでやはり相手の顔が気になります。顔合わせに行ってブスが来たら5千円が無駄になる。。

そこで、写真交換をお願いすることにしました。

写真は速攻で送られてきました。

ん?これは?どこかで見たことがあるな。。

どうやら以前は写真を公開設定にしていた大学生で、現在は非掲載にしている子のようでした。

たぶん、私が以前この女性の写真を見て覚えていたのだと思います。

送られてきた写真はまあまあ可愛らしい感じでしたが、地雷系メイクでした。

地雷か・・

地雷系のファッションをしている若い子は家庭が複雑だったり、貧困すぎたり、低学歴だったりして話が合わないことがあります。

しかも、待ち合わせ場所は池袋。

池袋と地雷系の組み合わせは貧困家庭のブスのイメージしかありません。

単なる私の偏見なのですが、私は結構避けてきました。

この子も放置するかなと思った矢先、翌日になって「顔合わせでお互い良ければそのまま大人をしたい」というメッセージが送られてきた。

顔合わせからいきなり大人。業者やブスを避けるため最近はこの流れをしていませんでした。

しかし性欲が溜まっていたこともあり、この話に乗ることにしました。

雨の池袋ホテル街は異世界

池袋は出口によって全然違う顔を見せます。

ホテル街のある北口は当然ながら猥雑な雰囲気で、危険な香り。まともそうな人は歩いていない、そんな感じです。

土曜日の午後ということで人通りも多かったのですが生憎の雨で、この街特有のどんよりした感じに拍車がかかっていました。

慣れない街での顔合わせは緊張します。

繁華街の中にやっと目当ての喫茶店を見つけて入ります。

老舗の喫茶店は雨宿りを兼ねて入店している客で満員で、店内を見渡すとあちこちにパパ活と思われる年齢差のあるカップルの姿があります。

人のことは言えない、自分も他人から見たら不自然なカップルだよな、そんな風に自虐的になってしまいます。

ちょうど空いた席に通してもらい、女性を待ちます。

待ち合わせの時間から5分遅れて大学生がやってきました。何でこいつらはどいつもこいつも遅刻してくるんだろう。バカなのか?

そんな悪態をおくびにも見せず、笑顔で挨拶をして席に座らせます。

ん?ちょっと可愛いかも。

黒髪色白なのはどタイプです。しかし何か違和感がありました。デカい。デカいのです。

プロフィールには165センチと書かれていましたが、ゆうに170センチはありそう。笑

デカい女はパパ活では人気がないと言われているので、逆にサバを読んでいるんだろうなと。

まあ、以前にもそういう子は何度も会っているので驚きません。

仕方なくコーヒーを注文して、会話を始めます。

聞けばやはり貧困家庭。

両親が離婚していて、母親が別の男と再婚したらしいが、その男に甲斐性が無いというよくある話でした。

問題を抱えている人は問題のある男を吸い寄せる。この負の連鎖はいつの時代も変わりません。

この男が大学の学費を払ってくれないのでパパ活を始めたという話でした。

一人暮らしでカツカツなんだろうなと同情しましたが、この話も本当かどうかはわかりません。

笑った時に、一瞬歯がガチャガチャなのと歯茎が出ているのが見えてしまいました。

口元は品が出るので大事ですよね。

この歯並びの悪さにも貧困を感じます。

でも、とりあえず今日は性欲があるので、この子とセックスをしてみてもいいかなと思いました。性格は優しそうだし、キツいところがありません。

コミュ力もあるので、一緒にいて気まずい感じもないです。

Dカップのおっぱいを揉みしだく

店の外に出ると雨はまだ降っていました。

繁華街の少しどぶ臭いような匂いが地面から立ち上ってくるような、そんな中を少し距離を取りながら歩きます。

今回の大学生、池袋の専門学校に通っているらしく、友人に私といるところを見られたくないということでした。

まあ、よくある話だけど、エッチの前に萎えるよな。。

慣れない池袋のホテル街なので、どこに入っていいかわかりません。

1軒目は満室。そこからぶらぶらと2分程歩いたところにビジネスホテル風の古ぼけたラブホテルがありました。

休憩は3千円。安い笑

他のホテルを探すのが面倒だったので、そのホテルに入ります。

中に入ると、まさに昔はビジネスホテルだったところをラブホテルに転用しただけのような雰囲気。まったく雰囲気はありません。

受付のお兄ちゃんに3千円を払い入室します。

3階の部屋に進むと、そこも40年前のビジネスホテルそのままで、それらしきベッドと薄暗い室内は、さくっとセックスをして帰るだけのように簡素で潔い良いと言えばそういう部屋でした。

「もっと可愛い部屋じゃなくてごめんね」と私が謝ると、大学生は「こんなものだと思いますよ。」とおもむろに服を脱ぎ出しました。

シャワーを浴びないのかと聞くと、「大丈夫です」と。

それだと私が嫌なので無理矢理シャワールームへ行かせます。

それにしても、あの服の脱ぎっぷり。完全にパパ活で大人をするのに慣れているなと思わせられました。

普通のまともな女の子なら、多少の恥じらいがありますよね。

そういうのはゼロ。

萎えるな、と思いましたがここまで来て金も渡しているので逃げるわけにもいきません。

幸いスタイルは抜群に良く、Dカップくらいのハリのある胸と長い手足だけを見ると、グラビアモデルに十分なれそうです。

私もシャワーを浴びてベッドへ行くと、布団も掛けずにその若い身体を惜しげも無く仰向けで横たえています。

私もタオルを取り、下半身を露わにします。すでに半起ちしていて恥ずかしい。笑

そのまま彼女の上に跨がるようにして覆い被さります。

キスをすると、若い子特有の甘い匂いが顔一面に立ち上ってきます。

でもキスは積極的ではないです。

軽く唇を重ねるだけにして、上半身に唇を這わせます。

感度は良いのか、苦しそうな甘い声が漏れてきてエロいです。乳首も感じやすいようで、しばらく舐めていると下半身がビクビクとなりました。

それからその白い大きめの乳房を揉みしだきながら、また乳首を舐めたり吸ったりを繰り返す。

だんだんと彼女の息が荒くなってきたので、下半身に顔を移しクリトリスを探します。

割れ目の間に少し小さめのクリトリスがあり、それを丹念に舐めると1分くらいで昇天。

「簡単にいくんだね?」と私が言うと、さすがに恥ずかしかったのか「感じやすいんです」と一言いって顔を背けた。

次は彼女が私の上になって、乳首を攻めたりペニスを口に含んでみたりを繰り返しました。

正直上手ではないなと思いましたが、元カレとは結構セックスをしていたと言っていたので、21歳にしてはねっとりと奥まで入れてくれます。

初めての相手にしては結構長くしてくれます。

それに満足して挿入することにしました。さて、私のものが入ると「ううう」と声を絞り出して、ちょっと苦しそう。

「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいいです」と。

それから私の背中に手を回して大好きホールドをしてくれました。何となくそれに興奮して腰を早くうごかします。

本当はいろんな体位を試そうと思っていましたが、膣の中は具合が良く正常位でいってしまいました。

途中キスを何度かして舌を絡めようとしましたが、それは拒否されました。

そういうのちょっと萎えるんですよね。

でも、最後は気持ちよくフィニッシュできたので良しとしましょう。

ただ、この大学生とはもう会わないだろうなと頭のどこかで考えていました。

素晴らしいプロポーションでした。でも全てが何かちょっとずつダメなんです。

顔も、歯並びも、負のオーラも、キスの感じも、大人をするのに慣れた態度とか。

そういう総合的にダメなところが積み重なっていて、私が会っている定期の子たちのレベルには無いなと思わせられました。

ホテルの外に出ると、もう雨は上がっていました。

でもまだ空はどんよりと曇っていて、何だか今日のセックスのような重い感じがして、どうにもこうにも気分があがりません。

早く定期とセックスしたい。そんなことを考えながら池袋駅へと急ぎました。